バーモント州のイースターを紹介っ!!ご近所さんの庭で大学生と本気で卵探しが超絶楽しいっ!

4/23/2019 AppMama 0 Comments


一昨日、イースター・サンデーがあって、隣の家にご近所さんと集まってエッグハントを開催しました!

“エッグハント”  をするのは、7歳の娘+ご近所さんの息子(大学生)と 娘(大学生)とその彼氏(笑)

7歳の娘が “エッグハント” をするのは分かるけど、大学生がエッグハント!?

ちなみに、このエッグハントのために息子と娘、そしてその彼氏は、メイン州からはるばるやってきたんですって!

主に子供たちが楽しむ “エッグハント” と何か違うのだろうか...大学生が他の州からわざわざ車をかっ飛ばしてくるエッグハントなんてどんなんだろう(笑)

>>カナダ・イースター!!パーティー好きママが開催したエッグハンティング・パーティーで大盛り上がり!

しかし打ち合わせメールは、子供にエッグハントを企画する親同士のやりとりそのもの。

ご近所さん:“エッグハントで使うタマゴの入れ物、いくつ持ってる?”

夫:“ 7個あるよっ!!”

ご近所さん : “全然足りないわ (-_-;) これから買いに行ってくるわね !!”

こんな感じで、何か特別なエッグハントを催すような気配もなし。

ただ、次の文面が気になった...

ご近所さん: “私の子どもたち(大学生)は、エッグハントに本気で挑むわよ...!!” 

ちょ、ちょ、ちょ!大学生がエッグハントで本気出すってどういうことよ!?
エッグハントって、子供のイベントって感じだけど...う〜む。

というわけで、当日の朝。
夫が娘にフェイスペインティングを施し...


さぁ出発っ!!

玄関を出ると...


頭にうさぎの耳をつけ、手作りカップケーキを持ってご近所さん登場!
(こんなウサギの耳が似合うチャーミングなおばちゃん憧れ(笑))

そして、ここから大人の寸劇が始まる...

「ちょっとぉ!インスタグラム見た!?ウサギがあの家に出たらしいじゃない!」

(...インスタってwww)

「...え(;・∀・)!?そうなの!?じゃあ、行ってみようよ!!」

「行こう!行こう!!」

そんな感じで隣の家の庭へ。

実は、隣の家に住んでいる方々とは私達、初対面!

“今日はお庭を貸して頂き、ありがとうございます”

...と言いたいところだけど、

この挨拶を子どもたちが聞いたら、大人たちが企画したことがバレちゃうので...“Nice to meet you” の挨拶も早々に大人たちはウサギの話で誤魔化す!!(笑)

(近所の人)「あ!!うさぎの出たのはあの庭じゃない!?」

(娘)「きっとそうだよっ!」

庭へ行き、さぁ、エッグハントのはじまり!!

ちゃんとスタート地点も用意してあった!

でね...、娘の畑からタマゴが山のように見つかるの!

娘のために用意してくれた敷地だけでも37個のタマゴっ!
サプライズプレゼントが木にかけてあって

中身は...うさぎのマグカップ♡


一方、気になる大学生チームは...


「まじかよ!?ムリだぜ!?こんなところにタマゴ隠すかよっ!」

「ちょっとまって!私が取るわ!...痛っ(´;ω;`) ほんとクレイジーよ!」

イバラの茂みの中に手をツッコんでは

「痛ってぇぇぇ〜!!!!!!!」

叫び声をあげながら、エッグハントに本気出してた(笑)

あとから知ったのは、大学生チームのエッグの中には、お金が入っているタマゴがあるらしく “マネーエッグ” って言ってた(笑)そりゃー、他州から車でかっ飛ばしてくるわwww

エッグハントが終わると、初対面のご近所さんと談笑&お茶タイム(・∀・)!!



バーモントに越してきて、こんなにすぐにお友達ができるなんて思わなかった...。
それも、こういうイベントに本気をだす大人たちがステキだよ。
そして、子供心を忘れていない大学生もとっても可愛い!

数ヶ月前、娘が、

「街じゃなくて町...なんなら村がいい(・∀・)!!」

そう言って、ポートランドからバーモント州に越してきたけど...この町を選んで正解だった。

これから、仕事もプライベートでも面白いことがたくさん起こる予感がします!!

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バーモント州へお引越し!家を借りて13日目で、近所の女性と夫が合鍵を渡し合うだとぉ!?スペアキーをシェアした理由...。

4/13/2019 AppMama 0 Comments


...ドロドロしたタイトルで、引きつけてすんませんのぉ〜。

だって、近所に住む女性の家の鍵を、夫がゲットしてきたのよ、奥さんっ!!

「良かったら、この鍵を...あ・げ・るわんっ♡」

...ってこんなアホな言い方で、しかも語尾に♡はつかないけど、彼女は鍵を夫にあげました、はい...。

すごくない!?どんだけ平和やねんっ!バーモント州 (笑)

だって、私達、この家に住んでまだ13日目だよ!?
どこの馬の骨か分からん人に家の鍵を渡す!?

私達が泥棒だったらどーすんのよっ!

「僕の家の鍵もあ・げ・る♡」(←夫)

...って、おめーもかっ!!!!(笑)

“お互い、何かあった時に助け合いましょう!”

そういう理由で交換したのですが、助け合う日がすぐにやってきました。

このご近所さんの女性が、泊りがけの用事があるというので、この家で飼われているネコの世話を頼まれたわけです。

朝の8時半、彼女の家へ行き、どこに何があるのか...ネコの世話に必要な餌置き場や水飲み場の案内だけでは済まず、全く関係のない彼女の寝室、そしてクローゼットの中まで案内は及びまして、終いには...

「ここに高価なカメラがあるんだけど...」

だ・か・ら!!
俺達が泥棒だったらどーすんねんっ(笑)

さて、彼女が出発して数時間後、ネコの水やりとトイレを片付けに、例の “合鍵” を使って部屋に入りました...。

さ〜て、高価なカメラとやらを頂こう...グヒッヒッヒ〜

って、冗談はさておき、ネコはデッキに出たいようだったので、デッキでしばらく日向ぼっこ。

↓女性から鍵をもらってご機嫌の夫...そりゃ〜、ピンクのシャツも羽織りたくなるわ (笑)

この部屋のステキなところの1つは、デッキからシャンプレーン湖が望めるところなんだよな〜。

さて、太陽を浴びて喉が乾いたのか、夫の “Water” という単語に反応し、デッキから部屋の中へと入るネコ、ラッキー君。


ここからが面白いところ!
このラッキーくんの水の飲み方に注目ですwww

バスタブに入って...


蛇口からでてくる水を頭に当てながら、排水溝へと流れる水を飲む wwww


どういうわけだか、この方法でしか水を飲まないので、留守にする時はご近所さんのサポートが必要なんだそう。

そういうわけで、私達も犬を2匹飼っているので、持ちつ持たれず...お互に助け合おうの精神で “鍵” をシェアしたんでございます。

家を出る時は、戸締まりを忘れず、そうそう、あの高価なカメラをかばんに入れて...ウヒヒヒ〜

って、んなことするわけないでしょーーーっ(笑)

と言っても、“アメリカ人” が皆こんなにオープンではないし

 “アメリカ人って◯◯だよね〜” 

と1つに括ってしまうのも大間違いだと思います。

アメリカは広い...もはや州が国のようなもので、それぞれの州によって、風土、気質、文化、歴史...それぞれ異なるからこそ  “アメリカ人ってこんな感じ” とは一概に言えないと思うんです。

だって、ポートランド生活において、こんなにオープンな人に会ったことなかったもの (笑)

「今度遊びにきてよ!」

って言われたし、逆にそう言ったこともあるけど、そもそもお互い家がどこなのかわからないような関係だったのがポートランド。
日本でいう社交辞令だよね(苦笑)

バーモントに越してきてからは、娘を学校に送っていく道中も、見知らぬ近所の人と手を振り合い、笑顔で挨拶を交わす...ハグをすることもずっと忘れていたけど、この街にきてからハグが復活した!


良くも悪くも個人主義で干渉を好まないのがポートランドであり西側の印象だったけど、対して人もビジネスも助け合いの精神が強い東側。

どちらの環境が好みなのかは、人それぞれ...。

でも、考えてみたら土地柄そうだよね、暖かい土地は個人主義でも全然生きていけるけど、冬が厳しい東側は助け合わないと生きていけないもの。

実は、彼女もそんなことを話していた。
もともとカルフォルニア育ちで西海岸で暮らしてきた彼女。結婚してからは、旦那さんの仕事の関係でベルギーに3年住んだ後、カルフォルニアに戻ったものの...

「西側では、3千万出しても住みたくない家しか買えないのよ。

それで、カルフォルニアから違う州に移住しようと思った時に、バーモント州はどうなんだろうね、って話になったの。それで夏に旅行できたら最高よ。それですぐにバーモント州に越してきたわ。

だけど、冬は寒くてすごく大変ね。それでも他へ越そうと思わないのは、バーモント州の人たちは本当に優しくてフレンドリー...冬が辛くてもバーモント州の人達の雰囲気から離れられなくなったの。」

決して西側の人が優しくないとかそういうことじゃないし、私達もアチコチ転々としてきたからこそ、彼女が言っていることはすご〜く分かるところだったりします。

今朝...ようやくここ、バーリントンに春が訪れました。
だから外に出ると、みんな春の訪れがとっても嬉しそうで誰もが笑顔。

朝の犬の散歩では、すれ違うたびに

「Good Morning!」

と見知らぬ人からの挨拶され、更に言えば、その “Good Morning!”  には、

「ようやく春が来たなっ!」

「今日は暖かいわ〜最高ねっ!」

そういう “喜び” “共感” を含ませているのが容易にわかる “Good Morning!” ...すごく心が暖かくなります。

これから新緑のバーモント、楽しみです。

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バーモント州の本場『ベン&ジェリーズ』のフリーコーンデー(アイスクリーム無料の日)で私達一家がメディアに!?

4/09/2019 AppMama 0 Comments



実は、世界的に有名なBen and Jerry's(ベン&ジェリーズ)』のアイスクリーム屋さん、私達が引っ越してきたバーモント州バーリントン産まれなんです。

今日は、この『Ben and Jerry's』の年に1度の大イベント “FREE CONE DAY(フリーコーンデー)” があったので、娘の学校帰りに行ってきました!!

ところが...ここバーモント州、まだ寒い。
コートに手袋、そしてブーツを履いて...完全防寒で挑むアイスのイベント(笑)

『Ben and Jerry's』のお店があるチャーチストリートまで来ると、アイスクリームを片手に歩いてくる人々とすれ違うようになり...



『Ben and Jerry's』のお店の側までくると...

やっぱり、そうだよね...。


行列ぅぅぅ〜(;・∀・)💦 OMG...。

でも、並ぶしかない!!
食べたいもんっ♡

意気込んで並んだものの、さみーのなんのって!
まだバーモント州、春が来ないの〜。

配られたメニュー表。

バニラかストロベリーか...そんなシンプルなアイスを配ると思いきや、メニュー豊富っ!

どれにしよう、どれにしよう、とキャッキャ言ってたら、

「すみません、私達Ben and Jerry'sのメディア部門なんですけど...家族写真撮ってもいい?あなた達、すごくキュートなファミリーだから!良かったらBen and Jerry'sのSNSに掲載させてほしいの!」

きゅ、キュートなファミリーですってぇ!?

ここで余談なんだけど、ここバーモント州、アジア系がとっても少ない。
アジア系が少ないというより、バーモント州は人口に占める白人のシェアが多いので、後ろを見ても前を見ても白人ファミリー、店員さんを見ても白人の店員という状況がバーモント州。

確かに、この行列の中にポツリと私達ファミリーは...人種的に目立ったのか!?

でもよぉ〜、いくら目立ったって言ったって、私達よりキュートなファミリーはワンサカいますけど...なんで私達!?

説明を聞きながら首をかしげていたんだけど...わかった...なんで私達が声をかけられたのか!

オレ達...イケてるファミリーなんだ〜(・∀・)!!!

(笑)

素直にこの事実を受け入れようじゃねーかっ!そーだ、そーだ!!

ってなわけで、パパラッチに写真を撮られる有名人のごとくバシャバシャ写真を撮られまして。

その御礼として

この行列並ばなくていいぜ!スキップ券

Ben and Jerry'sのアイス無料券2枚


もらっちった♡

だから特別に店の入口まで誘導され、ほんの数分でアイスクリームをゲット!!

ちなみに、店内は可愛い内装でした!


時間があれば、ちゃんと写真を撮りたかったけど、なんせ...

「あの子にアイスを渡す時はゆっくり渡してちょうだい!写真撮るから!!」

とカメラマンが店員に指示し、アイスをもらう際もバシャバシャ写真攻撃。

店内を後にしようとすると、またカメラマンが追っかけてきて

「ちょっとまって〜!最後にこのBen and Jerry'sの看板の前でお願い!」

ふっ、仕方ね〜...なんせキュートでイケてる家族だもんな😏

それにしても、見て、見て!


フツーにデカくない!?

試供程度のアイスを配るのかと思いきや〜、このボリューム!太っ腹。

このイベントは、ここバーリントンだけじゃなく、世界的に行われていたそうで、1日で100万本配られる見込みだそうです。

それにしても、このキュートな家族、いつメディアに登場するのだろう...バーモントの寒さよりこの事案の方が ガクブル ((((;゚Д゚))))なんですけど(笑)

SNSなどで見つけた方は、ぜひ、ご一報くださいませ(笑)

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バーモント州にお引越し!引っ越し2日目に近所の人から映画の誘い!?自己紹介は映画館に向かう車の中で...

4/07/2019 AppMama 0 Comments


そうなんです(・∀・)

まだ越してきて一週間しか経っていないのに、ご近所さんと映画へ行ってきました(笑)

映画の誘いは、この家に越してきて2日目のこと。はやっ(笑)

ダンボールが山積みのまだ汚い部屋に、ご近所さんがお茶をしにきたんです(゚A゚;)ゴクリ

“あのぉ〜、越してきてまだ2日目って...ご存知ですよね (;・∀・)!?”

日本人の感覚なら

“まだ越してきたばかりでバタバタしてるだろうから、落ち着いた頃にお茶に誘ったほうがいいわね”

きっとこんな風に思うもんだと思います。

しかぁ〜し!こちらのご近所さん、そんなのカンケーねー(笑)

ダンボール山積み&掃除も行き届いていない、そう...越してきて2日目の午後のこと...

「Hello〜 !!」

ハイテンションで玄関のドアを叩く音(笑)
そして迎い入れると...

「ここがリビングね!いいじゃんっ!キッチンは...ゥ〜!! ナイス!」

こんなノリで、ズンズンとダイニングまでやってきて....ちゃっかりお茶へと漕ぎ着いたご近所さん(笑)

でも、全然嫌じゃない!
だって、このノリ、この感じは...!!そう、モントリオールの人々のフレンドリーな空気にすごく似てる!!

この一連の言動に悪気はないし、ただ気さくでフレンドリーなだけ...むしろ私達が越してきて孤立しないようにと気遣っているようにさえ感じる。

やっぱり、アメリカって東側と西側で全然雰囲気が違うな〜。
もっと言うと “州” によって、人の質が違うんだと感じる日々だったりしてます。

お茶の終わり

「週末に一緒に “ダンボ” 観に行こうよ!」

と誘われて...

そして、今日!

『ダンボ』を観に行きました!


ご近所さんの家に集合なので、いつものように

トントントントン、ヒノノニトン...


お家に上がらせてもらうと、部屋からの景色を見せてくれたり、家中のDIYの進行具合を披露してくれたり、トイレ&バスから寝室まで家の隅々を案内してくれて...

社交的でオープンな性格、尊敬しちゃうんだな〜。

ペットのネコとパシャリなんかして...


さ〜て、行きますかっ!

車で15分くらいの場所にあるシネマへ。

映画館に向かう道中の車の中で改めて自己紹介...

どこで産まれて、どこで育って、どういう流れでバーモント州へたどり着いたのか...そんな会話をしながら...

って、映画を一緒に観る間柄でする会話か〜いっ!(笑)

ポップコーンを購入して席に着席し、

いざ鑑賞...



こんなん...開始10分で泣くわ (´;ω;`)

酷評も多いって聞くけど...この子象(ダンボ)がぁぁぁ、可愛すぎて酷評なんかできねーよ(´;ω;`)

人間の商売道具として働いた、このダンボ&ダンボの母ちゃんに幸あれっ!!!

ってなわけで、映画館を後にして家に帰ってきたものの、ご近所さんと娘は2人で犬の散歩へ...。

犬の散歩が終わると、そのままウチでお茶〜。

そして帰り際

「明日、ウチで自撮りパーティーしない!?」

“自撮りパーティー” それが何なのか分からないけど(笑)、そんな約束をしつつ、ハグしてお別れをしました。

バーモント州は寒くて厳しい土地だけど、人の温かさを知るたびに、来てよかったなと思います。

新たな出会いに感謝です。


            

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娘がバーモント州の地元紙に!?移住して早々、塗り絵コンテストで賞を取ったよ!

4/04/2019 AppMama 0 Comments


無事に引っ越しが終わりました〜\(^o^)/

(↑ようやくシャンプレーン湖の水が溶けてきました...。)

新居の話、ご近所さんの話、色々書きたいところではありますが、それはまた次回!

だって...

な、なんとっ!

娘が地元紙の1つ『Kids VT』に掲載されましたぁぁぁ(・∀・)!!!

経緯は、遡ること3月の終わり...バーリントンに越してきて3日目のこと。

今回も、縁もゆかりもない、バーモント州はバーリントンに越してきた我々なわけですが、とにかくバーリントン市の情報を収集しなければと、地元紙を片っ端から集めていたら『Kids VT』っていう新聞を見つけました。

この新聞は主に、バーモント州でのオープンキャンパスの日程だったり、サマーキャンプ、習い事教室、子供向けのイベント情報等々、子育てに役立つ情報が掲載されている新聞で、後半のページは色塗りコンテストの応募があったわけです。

テーマは『ゾウ』。

まだポートランドから荷物を取り寄せられていなかったので、カラーペンなんて何種類も持っていなかったのですが、暇つぶしになればと、そのページを娘に渡したんです。

娘は黒ペン、銀色のペン、金色、この3色のペンだけでゾウの絵を塗りはじめました。

これが意外や意外!

3色だけで結構いい感じに仕上がったんです!

だから...

“いっちょ…応募してみっかっ(・∀・)!”

ってことで...

新聞社に郵送もできたけど、滞在先から新聞社まで歩いていける距離だったので、このゾウの塗り絵を直接持ち込みました。

それから、約1ヶ月後の昨日のこと。

娘宛に一通の手紙が...。

封を開けると、


バーモント州の郊外にある『FAIRBANKS MUSEUM』の1年間無料チケット!!

どうやら応募したカラーコンテストで、娘は6歳〜8歳の部門で賞を取ったんです!!

なので、今月号の『Kids VT』!!

タラ〜ンッ✨✨✨

“ The Fancy Elephant ”  Kaya Rivas, 7 BURLINGTON


引っ越して早々、この名を轟かすことになるとは( ´_ゝ`)フッ

こりゃ〜!娘に負けていられないぞっ!

でも、バーリントンに来てから幸先が良い感じ...。
今年はバーリントンから吉報を皆さんに沢山シェアできたらいいなと思います。


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